次の投資テーマは、非上場にある。

半導体やAIがそうであったように、産業の主役は入れ替わっていく。次世代エネルギー、宇宙、フィジカルAI——その最前線に挑む非上場スタートアップに、いま投資できる。

最低投資額 1,000万円〜 / ファンド投資には金融資産等の条件があります

大和証券グループ と連携して事業運営 詳細

イークラウド株式会社は、大和証券グループのフィンテック領域における戦略的子会社から出資を受けてサービスを運営しています。

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第3181号 | 第一種少額電子募集取扱業務 | 第二種金融商品取引業 | 投資運用業

The Frontier

まだ広く知られていない、日本の最前線へ

誰もが知る前に。次世代の産業テーマに挑む企業を、厳選してご紹介します。

※当該投資テーマのファンドの募集を確約するものではありません

Why Private Equity

非上場企業への投資という、もう一つの選択肢

01

非上場段階での投資

非上場の段階で投資し、企業価値の変化に応じたリターンを目指す投資。

※全損リスクがあり、すべてのファンドでリターンが発生するとは限りません。

02

ポートフォリオの分散

上場株式や債券とは異なるリスク・リターン特性を持つオルタナティブ資産。分散投資の効果が期待できます。

03

次世代スタートアップの応援

出資を通じて、社会の課題や新たな産業に挑む国内スタートアップを支えることができます。

The Structure

プロ投資家に限られていた投資機会に、ファンドを通じて参加

You

投資家

登録条件を満たした個人・法人のお客さま。

→出資
Fund

ファンド

イークラウドNEXTが1社ごとに組成・運用する個別銘柄ファンド。

→株式取得
Startup

非上場スタートアップ

非上場の成長企業。通常は機関投資家・ベンチャーキャピタルが直接出資する領域。

これまで機関投資家やベンチャーキャピタルに限られていた非上場スタートアップへの投資に、ファンドを通じてアクセスできます。

非上場企業への直接投資は本来まとまった資金を要しますが、ファンドが複数の出資を束ねることで、1,000万円からの参加を可能にしています。

Track Record

これまでにご紹介した、挑戦する企業たち

これまで募集したファンドにおける組入企業の一例です。

株式会社Helical Fusion

核融合エネルギー

「ヘリカル式」核融合炉で、次世代エネルギーの社会実装に挑む。

株式会社SkyDrive

空飛ぶクルマ(eVTOL)

「空飛ぶクルマ」の開発を牽引する国内のリーディングカンパニー。

ナッジ株式会社

次世代フィンテック

次世代クレジットカードを入口にチャレンジャーバンクを目指す。

株式会社日本農業

アグリテック

生産改革・流通改革・輸出改革で、儲かる農業への構造転換に挑む。

Why ecrowd NEXT

イークラウドNEXTが、選ばれる理由

01

IPOを見据えた、ミドル〜レイター企業

シード段階ではなく、上場が視野に入った成長企業を対象に厳選。出口の蓋然性を重視した目線で組入先を選びます。※IPOの実現およびその時期を保証するものではありません。

02

投資先を見てから、決められる

非上場企業へのファンド投資は、投資先が決まる前に出資する形式が一般的です。イークラウドNEXTは1社ごとにファンドを組成するため、どの企業に投資するかを確認したうえでご判断いただけます。

03

大和証券グループと連携して事業運営

イークラウド株式会社は、大和証券グループのフィンテック領域における戦略的子会社から出資を受けてサービスを運営しています。

Angel Tax | エンジェル税制

税制優遇を受けながら、投資する

個人投資家が、経済産業大臣の認定を受けたエンジェル税制対象のファンドを通じてスタートアップへ投資すると、投資した年に税制上の優遇措置を受けられます。

優遇措置A | 総所得から控除
所得控除 最大約367万円

出資充当額−2,000円をその年の総所得金額等から控除。※控除額には上限があります。

優遇措置B | 譲渡益から控除
株式譲渡益控除 上限なし

出資充当額全額をその年の株式譲渡益から控除。

※いずれの措置も対象ファンド・要件があり、適用可否や控除額は個人の状況により異なります。記載の金額は一定の仮定に基づく概算です。実際の控除額の試算や、確定申告等の実務上の取扱いについては、税理士等の専門家にご相談ください。

Voice of Investors

出資した投資家の声

未来に希望が持てる何かを探していたところ、夢のような技術の開発に挑戦されているのを知りました。この技術が完成して多くの人々を明るく照らしてくれることを切に願います。— 50代・個人投資家
この会社に投資をしたかったが、個人で実行するルートがなかった。イークラウドNEXTを通じて実行できることを知ったのがきっかけです。— 40代・経営者
幼少の頃からこの技術の実現に興味があり、何かしら関与したいと考えていました。微力ながら支援することができて、誇らしく思います。— 40代・会社員
数年前からこの会社に興味をもって追いかけていました。どのタイミングで投資できるか、ずっと探していたんです。— 40代・会社員
知人にこのような投資の話があると教えてもらい、自分で調べていくうちに未来への期待感を持ち、応援しようと思ったのがきっかけです。— 50代・経営者
引退後の社会貢献をどのようにしていくべきか考えていたところ、このファンドを知った。応援できることを生涯の誇りとしたい。— 60代・個人投資家
大和証券グループとの連携という安心感と、模索していたエンジェル税制が加わり、出資を決めました。— 50代・経営者
微力ながらこの挑戦をサポートできることを光栄に思っています。実現の日を心から楽しみにしております。— 50代・自営業

※2026年3月実施 出資者アンケートより(趣旨を変えず一部要約)

※内容は投資判断の理由の一例であり、リターンや成果を保証・示唆するものではありません。

Available Now

現在募集中のファンド

今後のファンド情報を、ご登録いただいた方へお届けしています。お申込みには金融資産等の条件があります。

Flow

ファンド投資までの、4つのステップ

STEP01

投資家登録手続き

投資家登録後、投資可能なファンド情報の送付および面談のご案内をさせていただきます。

STEP02

ファンド詳細のご案内

投資家保護の観点から、登録情報に基づきお申込み可能なファンドをご案内します。

STEP03

投資のご検討

説明資料や面談の内容をもとに、投資をご検討いただきます。

STEP04

投資申込・入金

申込口数を決定後、必要な契約を締結し、指定口座へご入金いただきます。

※対面申込ファンドのお申込みの流れです。

FAQ

よくあるご質問

いくらから投資できますか?
2026年8月現在、イークラウドNEXTでは1,000万円からお申込み可能な対面申込ファンドをご紹介しています。
税制優遇はありますか?
エンジェル税制の対象となるファンドに投資した場合、税務署への申告により、出資充当額に応じた税制上の優遇措置を受けられる可能性があります。※すべてのファンドが対象ではありません。
投資家登録に必要なものを教えてください
マイナンバーカードをお持ちの場合はオンラインで完結します。お持ちでない場合は、本人確認書類2点のアップロードと、後日お送りするハガキの受け取りで登録が可能です。
投資後にはどのような情報が得られますか?
半年に1回、当社よりファンドの運用報告書をお届けします。※ファンド経由の投資のため、株主総会への出席はできません。
ファンド投資にはどのようなリスクがありますか?
価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。特定の1社へ投資するため、その企業固有のリスクも存在します。
ファンドの手数料は誰が負担しますか?
ファンドの設立や運用等にかかるコストは、出資いただいたファンドの運用資金からファンドが負担します。
対面申込ファンド、インターネット申込ファンドとはなんですか?
対面申込ファンドは営業担当者経由でのみお申込みいただけるファンドで、金融資産1億円以上が要件です。インターネット申込ファンドはご自身でお申込みいただくもので、金融資産3,000万円以上が要件です(現在募集はありません)。
投資家登録に費用はかかりますか?
投資家登録の際に費用はかかりません。
法人名義でもお申込みできますか?
法人でもお申込みが可能です。ただし国内の法人が対象になります。
海外に住んでいますが投資家登録できますか?
日本国外に居住されている方は投資家登録ができません。
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次の投資テーマに、いち早く出会う

登録は無料。募集中ファンドの情報を受け取れます。

無料で投資家登録(オンライン完結)

最低投資額の目安:1,000万円 / 対面申込ファンドは、金融資産等の条件を満たす方が対象です

重要事項
当社が取り扱うファンドは、各種手数料(申込手数料、販売報酬、管理報酬、成功報酬)が発生します。手数料率、報酬率その他具体的な手数料等の諸費用の内容については、個々のファンドにより異なるため、ファンド商品説明書もしくは契約締結前交付書面をご確認ください。
当社ファンドの投資対象は非上場企業の有価証券であること、およびファンド持分は流動性が低いことから、価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。これらのリスク要因により、お客様が出資した資金が欠損する等の損失が生じる恐れがあります。
重要事項の詳細は、個々のファンドのファンド商品説明書もしくは契約締結前交付書面をご確認ください。
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